ユースグループ活動報告 おかし食べたり、ごはん食べたり、祈ったり…

先週はユース集会には仕事の都合で来れない人とドライブに行きました。(僕は助手席ですが)美味しいセケラチキンを食べた後に、海岸沿いの道を走って海風に当たりながら色々な話をしました。そして、聖書の言葉を一つ分かち合うと「本当にその通りだよね!」と嬉しそうに彼自身の信仰について話し出しました。「こないだのOver Night Prayerに参加した時に、僕は『神様が本当にこの場所にいる』っていうのを感じた。賛美の歌詞が心から出てくるような不思議な感覚を味わったんだ。」と。

「地の果てアフリカで、主の証人となる旅」

日本から9名の宣教チームがやって来ました。 宣教旅行の目的は、彼らの人生でなされた主のみわざを証することを通して、タンザニアで福音を語り、また、こちらの教会のクリスチャンを励ますことです。 彼らは、本当に多くの祝福を持って来てくれました。そして、一人ひとり、たくさんの祝福を受け取って、日本に帰って行きました。 恵みがいっぱいの宣教旅行となり、伝えたいことがたくさんあるので、この宣教旅行については何回かに分けてシェアさせていただきます。 この宣教旅行を通して僕が一番強く感じたこと、それは主の導きの偉大さです。 「主がこの宣教チームを、まさにこの時のために連れてこられたんだ!」ということを何度も体験したからです。そのいくつかを紹介いたします。